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越智新大_R

越智 能力_R

越智 成績_R
越智新大
安打製造機
2022年 ドラフト4位指名
通算14年 1296試合 4492打数(4929打席) 1228安打
打率.273(出塁率.329 長打率.335) 22本塁打 410打点 183盗塁 22犠打
ベストナイン 4回(2025年、2027年、2031年、2033年)
ゴールデングラブ賞 1回(2032年)
オールスター 3回(2031年~2033年)

2022年にドラフト4位でKチームに入団。同期には通算1599安打を記録している奥沢通算101勝を挙げている我那覇がいる。
打撃面を評価され1年目からベンチ入りを果たすと、代打・守備固めを中心に65試合に出場。存在感を示す。
その後も出場数を増やしていき、4年目には131試合に出場、124安打 打率.281と結果を残す。以後ケガを除き毎年100試合以上に出場、100安打を達成するなどチームの黄金期に大きく貢献。チームを代表するセカンドとして、チームをけん引。9年目には自己最多となる165安打 打率.301と初の3割越えを果たす。また、10年目と12年目には144試合フル出場するなど、チームに欠かせない存在に。しかし、12年目となる2034年以降は年齢的な衰えに苦しめられ思うような成績を残せず、2036年の9月に現役引退を表明した。

2022年ドラフト4位指名の選手。全盛期は安打製造機としてチームをけん引、得点圏打率も通算で.284を残すなど勝負強い打者でもあった。
2022年ドラフトはかなりの当たり年でドラ1に我那覇、ドラ5には奥沢など現在チームを引っ張っている選手が多くいる。
ドラフト4位ながら1年目から1軍に定着。戸谷とレギュラー争いを演じていたが、戸谷がFA後はセカンドに定着。4番以外の打順を経験するなど、打順に合わせてバッティングを変えるなど器用さを見せた。
また、得点圏打率は通算.273を記録。チャンスに強い打者でもあった。
打率.273は歴代50位。通算1228安打は歴代79位。

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節目の20年目をプレイしていきます。
今季はリーグ3連覇を目指します!

今季はKチームからはFA権取得者は0人。

戦力外通告
ー投手ー
武雅樹(36才)
県晴太(34才)
韮沢雅樹(28才)
平本創(24才)

ー捕手ー
天谷拓人(29才)

ー内野手ー
本堂駈(37才) 引退
藤吉隆之(36才)
安間尚輝(23才)

ー外野手ー
笹崎巧(30才)

ドラフト
野手はなかなか。
北浜は走攻守そろった即戦力内野手。高校生と若いこともあり、伸びしろに期待がかかる。
尾山は強打の内野手。持ち前の打撃は本物。1年目から3割20本は期待ができる。
中俣は走攻守そろった内野手。守備もよくエラーが少ないのが魅力だ。
坂上は瞬足巧打の外野手。小技もうまく1,2番打者タイプだ。
水戸は巧打が魅力の外野手。全体的に粗削りだが、長打力がつけば面白い存在に。
吉原はストレートが魅力の投手。MAX152キロのストレートとスライダーのコンビネーションで相手を手玉に取る。

Kチームはファーストの北浜が1位候補か。18歳と若いこともあり、次世代を担う選手としてぜひ指名したい。
指名選手は以下の通り。

1位:中務隼汰 高校 ポジション:内野手
総合評価:S 巧打:C 長打:D 走力:D 守備:D
打撃に定評のある選手。体の丈夫さも魅力。長い目で育成をしていきたい。

2位:松田陸翔 大学 ポジション:投手
総合評価:A 球速:148 変化:D 制球:C スタミナ:B
MAX148キロのストレートが魅力の投手。決め球のフォークもなかなかのキレだ。

3位:北園祐太 高校 ポジション:捕手
総合評価:A 巧打:E 長打:D 走力:C 守備:D
選球眼が非常によい捕手。捕手ながら、足もなかなか速い。

4位:谷野優輝 高校 ポジション:投手
総合評価:B 球速:151 変化:E 制球:F スタミナ:C
MAX151キロのストレートが魅力の投手。制球力を上げて1軍を狙いたい。

5位:杉本章 高校 ポジション:外野手
総合評価:A 巧打:D 長打:E 走力:E 守備:D
強肩が魅力の外野手。守備を磨いて、守備固めから1軍出場を狙っていきたい。

6位:米川陽樹 大学 ポジション:投手
総合評価:C 球速:140 変化:F 制球:D スタミナ:E
技巧派タイプの投手。制球と変化球のキレで相手打者を翻弄する。

今回は6人を指名。
外れ1位で中務を指名。高校生と若いこともあり、伸びしろに期待だ。
北浜はAチームが、尾山はBチームが、吉原はJチームが1位指名。
中俣はAチームが、陸上はCチームが、水戸はMチームが2位指名となった。

トライアウト
獲得
磯崎雄斗(27才) 内野手
富永瑞希(27才) 投手

監督交渉
名越監督に続投要請。
今季で10年目。今季も優勝に向けて、期待がかかる。

FA交渉
メジャー組は全員が残留。

2036 FA_R
国内FAは以下の通り。
今年は目立った動きはなかった。

新外国人獲得
今季は獲得を見送った。

キャンプ
若手が伸び悩んでいる。
特にライトが全員劣化するなど深刻な状況。もっと頑張ってほしい。

2036 ケガ_R
けが人は以下の通り。クローザーの石田が違和感で出遅れたのが痛い。

2036 選手_R
今季はこの選手たちで1年間戦っていきます。

2036 スタメン_R
エースは別所を指名。アキーノは年齢的な劣化もあり、セットアッパーを譲る形に。
野手では柳内石堂がスタメン入り。どこまで、結果を残せるか期待だ。

3月~4月
開幕戦は昨季6位のGチーム。開幕投手は別所を指名。7回4失点とまずまずの投球をするも、相手エース古田を攻略できず。1-4で開幕戦を落とした。開幕3連戦を3連敗と最悪のスタートを切ってしまう。その後は6連勝するなど、なんとか持ち直す。
4月まで終了し、15勝13敗1引、3位
ここまで5チームが3ゲーム差の中にひしめき合う大混戦に。ここから抜け出すのはどのチームか。

5月~6月
5月に入ると、上位3チームが調子を上げ、勝ち星を重ね始める。
交流戦開始まで終了し、Kチームは3位につける。首位とは1.5ゲーム差。まだまだ気は抜けない。
交流戦に入ると、1位が目まぐるしく入れ替わる。Kチーム、Jチーム、Lチームの3チームによる首位争いに。5月まで終わって、1位に挙がるも、2ゲーム差以内に3チームがいる。まだまだ気が抜けない。6月に入ると6連勝するなどチームの調子が上がり始める。交流戦を17勝6敗1引で終える。6月まで終了し、43勝26敗2引、1位

7月~8月
7月に入るとKチームとLチームが抜けだし始める。1ゲーム差以内で激しい首位争いを展開。3位とここまで奮闘していたLチームは6ゲーム差と徐々に話され始める。4位以下とは19ゲーム差も離れている。
オールスター前まで終了し、54勝32敗3引、1位につける。オールスター戦後も相変わらず。3位のLチームが調子を上げ、必死に食らいつく。1,2位も調子は落ちず平行線をたどる。8月まで終了し、69勝46敗3引、1位

9月~10月
9月に入ると、越智が現役引退を表明。14年目の今季はここまで1軍登録がなかった。
Kチームが頭半分抜け出る。接戦を確実にものにし、残り20試合を切った時点で2位のJチームと3ゲーム差をつけ首位をキープ。それでも3位までのゲーム差が4と気が抜けない状況は続く。チームはしっかりと勝ち続け、残り7試合でマジック2が点灯。
しかし、ここから連敗し、マジックが消滅。3位のJチームとゲーム差が2.5となったところでJチームとの3連戦を迎える。
1連戦目は落とすものの、2連戦目はエース別所が8回を完封し、勝利。チームはリーグ3連覇となるリーグ優勝を決めた

迎えた最終戦。相手は今季3位が確定したJチーム。
越智は7番セカンドで先発出場となった。

2036 引退試合_R
試合は3-4とKチームが競り負けた。越智は4打数1安打とヒットを放った。
全盛期は安打製造機としてチームを率いた選手がまた一人ユニフォームを脱いだ。

2036 順位_R
順位は以下のようになった。
1stリーグはDチームが3年ぶりに1位に輝いた。
2stリーグはKチームが3連覇を達成した。

2036 投手_R
エース別所は15勝とチームトップの勝ち星を挙げた。また田久保高杉も2桁勝利を挙げるなど、昨年とは打って変わって安定感を誇った。
中継ぎは野上寺坂など若手が出てくるうれしい成長が見られた。

2036 野手_R
野手では、小野山は自己最多の成績を記録。
赤城石堂柳内など期待の若手もどんどん出てきている。

2036 タイトル_R
タイトル獲得者は以下の通り。
別所は自身初となる最優秀防御率を獲得。小野山本塁打王打点王MVPの3冠を獲得。最多安打石堂が初の獲得となった。
ベストナインには別所フランコ奥沢小野山が選出された。

~CSファーストステージ~
1stリーグはCチームとEチームが対戦。
2stリーグはJチームとLチームが対戦。
Eチーム、Lチームが2勝1敗でセカンドステージへ進出した。

~CSセカンドステージ~
1stリーグはEチームとDチームが対戦。
2stリーグはLチームとKチームが対戦。

~vsLチーム~
○第1戦目○
 2-1 勝ち投手 別所悠太 負け投手 針谷直輝

Kチームが先勝。先発別所は9回2失点の力投を見せた。

○第2戦目○
 4-0 勝ち投手 田久保怜央 負け投手 日比浩

Kチームが2連勝で日本シリーズへ王手をかけた。3投手による完封リレーで相手を抑え込んだ。

○第4戦目○
 6-3 勝ち投手 田拓人 負け投手 丹下朔

Kチームが3連勝で日本シリーズへ進出を決めた。打線が10安打6点と大爆発。相手投手陣を攻略した。

Eチームが4勝1敗で今季1位のDチームを下して日本シリーズ出場を決めた。

~日本シリーズ~
3年連続の日本一を狙うKチームと2位からの下剋上を狙うEチームとの対戦に。

~vsEチーム~
○第1戦目○
 6-0 勝ち投手 別所悠太 負け投手 番匠奏汰

Kチームが先勝。別所は9回7奪三振で完封勝ちを収めた。

○第2戦目○
 1-0 勝ち投手 田久保怜央 負け投手 正木奏介

Kチームが2連勝。1点差の接戦をものにする粘り強さを発揮した。

○第3戦目○
 1-3 勝ち投手 花野千尋 負け投手 田拓人

Eチームが1勝目。投手戦を制し、Kチームの連勝を2で止めた。

○第4戦目○
 4-5 勝ち投手 橘和 負け投手 柳原大

Eチームが2連勝。延長戦を制し、サヨナラ勝ちを収めた。

○第5戦目○
 4-1 勝ち投手 我那覇羽琉 負け投手 ヒューストン

Kチームが日本一に王手をかけた。
ベテラン我那覇が7回1失点の好投で流れを一気に引き寄せた。

○第6戦目○
 3-2 勝ち投手 別所悠太 負け投手 番匠奏汰

Kチームが日本一に輝いた。
別所は7回2失点と流れを引き寄せる力投。投手陣が1点差を守り切り接戦をものにした。

【引退選手】
越智新大(36才)

2022年ドラフト4位指名。
卓越した打撃センスでチームをけん引。11年目以降のKチームの黄金期の立役者になった。
小技もうまく、バットコントロールもよいことから4番以外のポジションをすべて経験。セカンドながら打撃もよく、選球眼もあり粘り強い打者として、チームを代表する選手として活躍した。
越智選手、お疲れ様でした。

今季はリーグ3連覇、日本一3連覇を達成したKチーム。
世代交代を進めながら来季も日本一を目指します。
次は11年目から20年目までを振り返ってみます。

19年目をプレイ。
今季はリーグ2連覇、日本シリーズ2連覇を狙っていきます。

今季は石田本堂越智我那覇がFA権を取得。我那覇がFA権を行使。技巧派として、実績を残しておりまだまだ活躍が期待される。なんとかチームに残留してもらいたい。

戦力外通告
ー投手ー
奈須健太(34才)
若宮壮一郎(33才)
御園宗一郎(31才)
小沼英樹(25才)

ー捕手ー

ー内野手ー
芝田颯人(35才) 引退
ミドラー(32才)
金杉友哉(29才)
喜希遷(25才)

ー外野手ー
伝田幸之助(33才) 引退
ブリナ(31才)
新見裕(29才)

本堂はFA権取得のため、引退は今季にもちまれた。
ラストシーズン、最後の花を咲かせられるか。

ドラフト
なかなかの不作。
野手、投手ともに子粒ぞろい。
は瞬足の内野手。長打力もあり、ミートが付けば面白い存在。
山原は打撃のセンスが光る外野手。選球眼もあり、球をしっかりと見極められるのも魅力。
河瀬は即戦力投手。5球種の変化球、安定した制球力、150キロに迫る速球とどれをとってもなかなかのレベルだ。

Kチームはショートの若手の不安、中継ぎの高齢化があるのでこの2点を意識してドラフト指名をしていきたい。
指名選手は以下の通り。
1位:尾中慶吾 大学 ポジション:投手
総合評価:A 球速:148 変化:F 制球:C スタミナ:C
即戦力の投手。変化球のキレはないもののその他はバランスが取れており、1年目から活躍が期待される。

2位:円谷晃太 社会 ポジション:投手
総合評価:B 球速:141 変化:D 制球:D スタミナ:C
技巧派タイプの左腕投手。バランスの良さが持ち味。制球を磨いて1軍を目指したい。

3位:岩男悠輔 高校 ポジション:内野手
総合評価:B 巧打:E 長打:C 走力:D 守備:E
長打が魅力の内野手。守備は粗削りだが、長打力は魅力だ。

4位:早野匠 高校 ポジション:投手
総合評価:B 球速:133 変化:E 制球:D スタミナ:B
キレで勝負する技巧派投手。球速はないが、制球を磨いて打たせて取るピッチングを目指したい。

5位:椎葉航 高校 ポジション:内野手
総合評価:A 巧打:D 長打:D 走力:E 守備:D
体の強さが魅力の内野手。守備を磨いて、守備固めから1軍出場を目指したい。

今回は5人を指名。
ドラフト1位は単独指名を狙った。1年目から活躍してもらいたい。
山原はAチームに、河瀬はFチームに1位で指名。
はGチームに2位で指名となった。

トライアウト
獲得
藤吉隆之(35才) 内野手
韮沢雅樹(27才) 投手

監督交渉
名越監督に続投要請。
今季はリーグ2連覇、日本一を狙う。

FA交渉
メジャー組は全員が残留。

2035 FA_R
国内FA結果は以下のようになった。
我那覇は交渉成功でチームに残留。

新外国人獲得
長打が魅力のドーフ選手を獲得。長打がAと1年目から30HRが期待できる。

キャンプ
投手陣を中心に若手が大幅成長。
世代交代の必要性が言われるチーム状況なだけに、若手の成長が急務だ。

2035 けが人_R
Dチームが最多のけが人に。このケガがどう影響するか。

2035 選手一覧_R
今季はこの選手たちで1年間戦っていきます。

2035 スタメン_R
今季はエースを田久保に指名。
2年目の赤城がセンターのレギュラーに。またケガで調整中の越智に代わり、石堂が入るなど、新しい風が吹き始めている。

3月~4月
開幕戦は昨季2位のLチーム。開幕投手には田久保を指名。7回1失点と好投。打線も来日1年目のドーフが2安打を打つなど、適応力を見せ、開幕戦を6-1で勝利を飾る。開幕戦を1勝2敗と負け越してしまう。
開幕戦を負け越すも、その後7連勝を記録。他チームを抑え、4月を20勝9敗、1位で終える。
来日1年目のドーフは4月終了時点で打率.347 7HRと見事な適応を見せている。

5月~6月
梅林が低迷気味。4月までで打率.268と苦しんでいる。チームは8連勝と衰え知らず。このままいくと思われたが、先発陣が相次いで違和感を訴え、2軍で調整を余儀なくされる。1週間で5人が違和感を訴えるなど、先発陣が一気にがたがたに。
それでも踏ん張り、交流戦開始までで30勝19敗、1位をキープする。クローザーの石田も疲労を訴え、2軍に。
6月に入ると梅林がケガで戦線離脱。田久保は1軍に上がって1試合投げるたびにケガをするなど、調子が安定しない。
結局交流戦を11勝12敗1引で終える。交流戦は負け越すも、リーグのほうは44勝26敗1引、1位と首位をキープしている。

7月~8月
田久保は違和感から復帰するも、ついにケガで離脱。けがをしすぎる、、、
けが人の多さもあり、負けが込み始める。それでも1位はキープ。
オールスター戦前までが終了し、51勝36敗2引、1位となんとか踏みとどまっている。
オールスター戦後は、Jチームと激しい1位争いを繰り広げる。8連勝を記録するなどチームの調子が上がってくるも、一時はJチームに1位に譲るなど一進一退の攻防を繰り広げる。8月終了時点で68勝48敗2引、2位に後退する。

9月~10月
9月に入ると、マジックが点灯するもJチームに逆転されるなど、油断できない状況が続く。
しかし、20試合を切ったところでKチームが8連勝。マジックを点灯させ6まで減らす。残り10試合を切った後から、驚異的な強さを発揮。粘り強さを発揮し、1位を守り切り2年連続のリーグ優勝を決めた。

そして迎えた引退試合。対戦相手は今季4位が確定したLチーム。
本堂は9番サードで先発出場。

2035 引退試合_R
試合はKチームが勝利。本堂は1打席目にタイムリーヒットを打つなど、勝負強さを発揮した。

2035 順位_R
順位は以下のようになった。
1stリーグは2年連続でFチームが優勝。
2stリーグはKチームが2連覇を達成した。

2035 投手_R
先発陣はけがが多発。年間を通してローテションを守れた選手がいなかった。それでも、田久保別所が10勝を挙げるなど奮闘した。
中継ぎはクローザーの石田が不調で一時2軍に下がるも復帰後は安定した成績を残した。また、野上寺坂など新しい芽も出始めた。

2035 野手_R
9年目にして洲崎が1軍に定着。23HR 打率.276とついに覚醒を果たした。
小野山33HRで3度目の本塁打王を獲得。
来日1年目のドーフ26HR 86打点 打率.273と1年目から獅子奮迅の活躍を見せた。

2035 タイトル_R
タイトル受賞者は以下の通り。
Kチームはレノンが2年連続の首位打者小野山が2年連続の本塁打王を獲得した。また新人王にはが選ばれた。
ベストナインにはレノン小野山が選出された。

~CSファーストステージ~
1stリーグは3位のDチームと2位のEチームが対戦。
2stリーグは3位のMチームと2位のJチームが対戦。
Eチームは2連勝でDチームを下し、セカンドステージへ進出。
Jチームは2勝1敗でMチームを下し、セカンドステージへ進出した。

~CSセカンドステージ~
1stリーグはEチームと1ゲーム差で2位をかわしたFチームが対戦。
2stリーグはJチームと激しい優勝争いをしたKチームが対戦。

~vsJチーム~
○第1戦目○
 3-5 勝ち投手 景山純一郎 負け投手 助川温斗

Jチームが先勝。打線が15安打とKチームの投手陣を攻略した。

○第2戦目○
 3-0 勝ち投手 田久保怜央 負け投手 井関龍生

Kチームがとり返した。Kチームは完封リレーで相手打線を寄せ付けなかった。

○第3戦目○
 0-4 勝ち投手 乾慎一郎 負け投手 田拓人

Jチームが完封勝ち。エースは3安打の完封と貫録を見せつけた。

○第4戦目○
 5-2 勝ち投手 高杉慧 負け投手 鍵谷勲

Kチームが勝利で日本一に王手をかけた。小野山2HR 4打点と要所で相手を突き放した。

○第5戦目○
 11-5 勝ち投手 新島蒼 負け投手 緑川智之

Kチームが2連勝で日本シリーズ進出を決めた。
Kチームは打線が爆発。13安打11打点、先発全員安打と相手を打ち崩した。

1stリーグはFチームが4勝2敗で日本シリーズ出場を決めた。

~日本シリーズ~
2度目の日本一を狙うFチームと2年連続を狙うKチームが対戦。

~vsKチーム~
○第1戦目○
 0-1 勝ち投手 篠沢晴人 負け投手 アキーノ

Fチームが先勝。打線は3安打ながら数少ないチャンスをものにした。

○第2戦目○
 8-3 勝ち投手 田久保怜央 負け投手 寺谷勉

Kチームがとり返した。打線が3HRを放つなど13安打8打点と相手投手陣を打ち崩した。

○第3戦目○
 2-4 勝ち投手 古里翔汰 負け投手 田拓人

Fチームが2勝目。先発全員安打をするなど打線が奮起した。

○第4戦目○
 4-3 勝ち投手 高杉慧 負け投手 井関龍生

Kチームが2勝目。打線は5安打と抑えられるも、少ないチャンスを生かし4点をもぎ取った。

○第5戦目○
 5-1 勝ち投手 新島蒼 負け投手 ルポール

Kチームが2連勝で日本一に王手をかけた。
Kチームは先発新島が8回1失点の力投。要所を抑える投球で相手打線を1点に抑えた。

○第6戦目○
 6-3 勝ち投手 アキーノ 負け投手 河瀬真也

Kチームが3連勝で2年連続の日本一に輝いた。
Kチームは9回に3点をとり勝ち越すなど勝負強さを発揮。4番に入った小野山4打数4安打の猛打賞を見せ、獅子奮迅の活躍を見せた。

【引退選手】
本堂駈(37才)

2016年度ドラフト1位指名選手。チームの礎を築いた選手として、18年間Kチームを引っ張った。これで、Kチームの2016年度ドラフト指名選手は全員引退となった。
本堂選手お疲れ様でした。

今季はリーグ2連覇、2年連続で日本一に輝くなど圧倒的ではなかったものの勝負強さを発揮しました。
来季も優勝できるように頑張ります!

本堂さん_R

本堂 能力_R

本堂 成績_R
本堂駈
ミスターKチーム
2016年 ドラフト1位指名
通算18年 2296試合 8392打数(9672打席) 2276安打
打率.271(出塁率.360 長打率.461) 355本塁打 1118打点 525盗塁 31犠打
MVP 1回(2023年)
盗塁王 2回(2018年、2020年)
最高出塁率 2回(2022年、2027年)
ベストナイン 12回(2017年、2018年、2020~2029年)
ゴールデングラブ賞 2回(2023年、2024年)
オールスター 13回(2017~2029年)
新人王(2017年)

2016年にドラフト1位でKチームに入団。同期には、通算106勝を挙げた古矢や、通算237Hを挙げた国重らがいる。
打撃面を評価され、1年目から6番セカンドで開幕スタメン出場を果たす。1年目は開幕1番に入っていた坂城の不調もあり、途中から1番に定着。1番ながら、21HR 54打点 39盗塁 打率.287と主軸級の成績を残す。この年は新人王を獲得。さらにベストナインにも選出された。
2年目は4番に入っていた海藤の不調もあり一時4番に入ったが、結果を残せず。この年も1番での出場がメインとなった。また、海藤の守備面での不安からファーストでの試合出場も記録している。この年は自信初となる盗塁王を獲得。
3年目は、本堂自身セカンドを守るには守備が不安なためファーストでの出場がメインに。過去2年間で20HR以上記録している長打力が評価され、打順が5番に上がるなどクリーンナップを任されるようになる。この年はけがでフル出場はできなかったものの自身初の打率3割台を記録する。
4年目からは打順は5番に固定、ポジションもセカンドからサードにコンバートされる。そこから6年連続で20HR 20盗塁を記録。長打力だけでなく、足でもチームに貢献。打って走れる5番打者としてリーグ屈指のサードに成長。2025年、2026年には2年連続となる36HRと打撃、走塁でチームをけん引。リーグ優勝2回、日本一1回に大きく貢献した
2026年にはFA権を行使するも、チームに残留。リーグ優勝4連覇、日本一2回に大きく貢献。この時年齢は30才を過ぎており、年齢による衰えもあったものの、年齢を感じさせないガッツあふれるプレーでチームを鼓舞。チームの精神的支柱として1軍で奮闘。しかし、現役17年目となった2033年には肉体的な衰えを隠せず、成績にも表れ始める。打率は.230とワースト2番目、盗塁数も14にまで割り込むなど自己ワーストを記録。翌年、2035年に現役引退。その年、チームは破竹の勢いを見せ、リーグ優勝を達成。引退試合では本塁打を放つなど、最後まで勝負強いところを見せた。

Kチームプレイ時の一番最初のドラフトでの指名選手。
全盛期は20HR 20盗塁以上を6年連続で記録するなど、打って走れて一発のある名打者だった。
当初は石神の控え、数年後のセカンドのレギュラーを見越しての指名だったが、1年目のキャンプで+80の大幅成長を遂げ打撃面を中心に著しい成長を見せる。1年目から開幕スタメンに名を連ねるとそのまま1軍に定着。内野ならどこでも守れる器用さ、20HR以上打てる長打力、30盗塁以上を期待できる走力、出塁率3割を超える選球の良さとセンスの高さをいかんなく発揮。ベストナインに12回選出されるなど、リーグを代表する打者として君臨した。また日本代表にも選ばれるなど、評価もかなり高かった。
現役18年間をKチームでプレイ、Kチームを代表する選手として、チームの黄金期の礎を築いた一人。ファンからはミスターKチームと愛称をもって呼ばれていた。
2296試合は歴代6位。9672打席は歴代4位。2276安打は歴代7位。
355本塁打は歴代4位。1118打点は歴代5位。1201四球は歴代1位
1774三振は歴代1位。525盗塁は歴代2位。260失策は歴代1位


18年目をプレイしていきます。リーグチャンピョンの奪還を狙っていきます!

今季はKチームから7人がFA権取得。坂上、吉良がFA権を行使。坂上は先発の柱なので何としても交渉成功に結び付けたい。

戦力外通告
ー投手ー
井内大斗(34才)
菅生飛翔(33才)
下原凌(30才)
大嶺真翔(30才)

ー捕手ー

ー内野手ー
大丸悠太(38才) 引退
本木遥斗(33才)
深津穣(27才)
上平遙人(25才)

ー外野手ー
高木晴也(35才)

ドラフト
全体的に不作。
鳥海は瞬足強肩の外野手。肩の強さにはかなり定評がある。
小野原は瞬足強肩の内野手。足の速さはかなりの魅力。
新崎は即戦力の内野手。身体能力の高さが最大の売りだ。

今回は微妙な選手が多い印象。
ここは投手陣の若返りを図るためにも若い選手を多く指名する。
指名選手は以下の通り。
1位:古江瑞樹 高校 ポジション:投手
総合評価:A 球速:146 変化:D 制球:D スタミナ:B
ストレートが魅力の素材型投手。将来のリリーバー候補。

2位:赤城泰志 高校 ポジション:外野手
総合評価:S 巧打:D 長打:C 走力:C 守備:C
瞬足強肩の外野手。守備型の外野手として、センターのレギュラー争いに加わりたい。

3位:平江創 大学 ポジション:投手
総合評価:B 球速:146 変化:E 制球:D スタミナ:D
体の丈夫さが魅力の投手。制球を磨いて、中継ぎ争いに加わりたい。

4位:前田陸人 独立 ポジション:投手
総合評価:C 球速:141 変化:G 制球:C スタミナ:C
ナックルが魅力の投手。ナックルボーラ―として爪痕を残せるか。

5位:我妻北斗 高校 ポジション:内野手
総合評価:B 巧打:D 長打:E 走力:D 守備:D
将来性が豊かな内野手。打撃を伸ばして、1軍争いを。

今回は5人を指名。
3位以降は疑問が残るドラフトに。結果を残して、周囲の評価を覆してほしい。
鳥海はFチーム、小野原はJチーム、新崎はLチームが1位で指名。

トライアウト
獲得
木原海音(27才) 投手
野中泰地(22才) 外野手

2名を獲得。伸びしろを重視しての指名となった。

監督交渉
名越監督は8年目の指揮を執る。
7年間でBクラスに沈んだのは1度だけと監督としての才能をいかんなく発揮している。

FA交渉
2034 メジャー_R
メジャー組の笠正森下を獲得。中継ぎのテコ入れを図る。

2034 FA_R
国内FAはこのようになった。
坂上とは交渉決裂。Mチームへの移籍が決まった。人的補償で水上を獲得。吉良の人的補償でを獲得。2名とも若く、これからの伸びしろに期待だ。

新外国人獲得
アキーノがFA獲得のため日本人扱いに。枠が2つ空いているので今季は2名を獲得。
バランス型のフリナ、長打力のある喜希遷を獲得。

キャンプ
主力が軒並み劣化。
戦力として考えていた選手が軒並み劣化はかなりきつい。

2034 ケガ_R
けが人は少なく良好だ。

2034 選手一覧_R
今季はこの選手たちで1年間戦っていきます。

2034 スタメン_R
エースは別所を指名。中継ぎも平均年齢が30才と高齢化が進んでいる。しばらくは我慢が続きそうだ。
野手では赤城が開幕スタメンを勝ち取った。期待に応えられるか。

3月~4月
開幕戦は昨季3位のLチーム。開幕投手は別所を指名。6回5失点とピリッとしないも打線が踏ん張り、開幕戦を勝利で飾る。
開幕3連戦を2勝1敗と勝ち越す。その後も連勝を重ね、戦力ダウンの影響を感じさせない。
4月終了時点で17勝12敗,1位とまずまずの成績。打線は3割越えが6人と当りにあたっている。投手陣もベテランが踏ん張り、安定した試合運びを展開している。

5月~6月
7連勝をするなどさらに調子を上げる。中継ぎ陣がいまいちぴりっとしないものの打線の好調がそれらをカバー。打ち勝つ試合が増える。
交流戦開始前までで28勝16敗で1位をキープ。2位のMチームとは4ゲーム差をつけている。交流戦が始まると、勝ったり負けたりと停滞気味に。6月入っても調子は横ばい。その間にMチームが徐々に調子を上げ、交流戦終了時点で2.5ゲーム差にまで詰め寄られる。交流戦は12勝12敗で終える。6月終了時点で43勝28敗、1位と首位をキープ。

7月~8月
7月に入ると9連敗を喫し、2位のMチームにならばれてしまう。しかし、そこから踏ん張りオールスター前までで52勝37敗で1位につけ首位をキープ。ここまで、若い力とベテランの力がうまく合わさり、チームをよい方向へと導いている。
オールスター戦後は11連勝をし、2位のMチームに12ゲーム差をつける。その後も5連勝と2位とのゲーム差を広げマジックが点灯。
8月終了時点で72勝45敗1引、1位。マジック14まで減らす。

9月~10月
9月に入ると、芝田伝田が現役引退を表明。2人ともチームを支えてきた功労者なだけにぜひとも優勝したい。
2人の引退でチームの結束が固まったのか、チームが一丸となり連勝を始める。2位Mチームとのゲーム差は縮まらず、残り11試合を残して、リーグ優勝を決めた。

迎えた最終戦。対戦相手は今季2位が確定したMチーム。
芝田は5番指名打者で、伝田は9番センターで先発出場。

2034 引退試合_R
試合は乱打戦となるも、Kチームが打撃戦を制した。
本堂は、1HR 3打点と大活躍、ファンに最後の雄姿を見せた。芝田もタイムリーヒット、伝田も2安打とそれぞれが持ち味を発揮した。

2034 順位_R
順位はこのようになった。
1stリーグはFチームが18年目にして初の優勝。
2stリーグはKチームがMチームを下し、リーグ優勝を決めた。

2034 投手_R
先発は2桁勝利が3人と、先発トリオを結成。
中継ぎは石田アキーノをはじめベテランが踏ん張った。

2034 野手_R
野手は世代交代の真っただ中。外野を中心に若手が多く起用された。

2034 タイトル_R
タイトル受賞者は以下の通り。
投手では最優秀防御率を獲得。新人王三吉が選出された。
野手では梅林が5年連続最多安打を獲得。フランコは2度目の打点王を獲得。小野山は自身2度目となる本塁打王、自身初のMVPを獲得。首位打者はレノンが初の獲得となった。
ベストナインにはフランコ奥沢小野山が獲得。ゴールデングラブ賞には奥沢が獲得した。

~CSファーストステージ~
1stリーグはAチームとEチームの対戦。
2stリーグはMチームとLチームの対戦となった。
Lチームが2連勝でセカンドステージへ進出を決めた。
Eチームは2勝1敗でAチームに競り勝ち、セカンドステージへ進出を決めた。

~CSセカンドステージ~
1stリーグはEチームとFチームの対戦。
2stリーグはKチームとLチームの対戦となった。

~vsLチーム~
○第1戦目○
 5-1 勝ち投手 別所悠太 負け投手 日比浩

Kチームが先勝。別所は8回無失点と相手をねじふせた。

○第2戦目○
 6-1 勝ち投手 田拓人 負け投手 西原新志

Kチームが2連勝。は7回1失点と1戦目に続き、相手を抑え込んだ。

○第3戦目○
 4-3 勝ち投手 田久保怜央 負け投手 針谷直輝

Kチームが3連勝で日本シリーズ進出。打線が10安打4打点と相手投手陣を攻略した。

1stリーグはFチームがEチームを4勝1敗でEチームを下し、3度目の日本シリーズ出場を決めた。

~日本シリーズ~
4度目の日本一を狙うKチームと2度目の日本一を狙うFチームが対戦。

~vsFチーム~
○第1戦目○
 1-5 勝ち投手 神戸風雅 負け投手 別所悠太

Fチームが先勝。Fチームは打線が爆発。4HRを飛び出すなど絶好調だった。

○第2戦目○
 5-4 勝ち投手 田拓人 負け投手 武内一磨

Kチームが返して1勝目。フランコ4打数3安打1HR 3打点と猛打賞を記録した。

○第3戦目○
 3-2 勝ち投手 田久保怜央 負け投手 ブレッシング

Kチームが接戦を制し、2勝目。5番に入った仲山4打数3安打 1HRと猛打賞。7回からは3人による継投策で得点を許さなかった。

○第4戦目○
 2-6 勝ち投手 古里翔太 負け投手 高杉慧

Fチームが2勝目。Fチーム助っ人ホーク3安打4打点の活躍。投げては先発古里7回1失点と好投を見せた。

○第5戦目○
 0-5 勝ち投手 石黒陽太 負け投手 三吉慶次

Fチームが完封勝ちで日本一に王手をかけた。
Fチーム先発石黒が9回途中まで9奪三振と相手打線を抑え込んだ。

○第6戦目○
 4-0 勝ち投手 別所悠太 負け投手 神戸風雅

Kチームが完封勝ちで日本一に王手をかけた。Kチームは3投手によるリレーで相手を無失点に抑えた。

○第7戦目○
 2-0 勝ち投手 田拓人 負け投手 縄田航太

Kチームが完封勝ちで逆転日本一に輝いた。
打線は奥沢小野山のソロホームランによる2点を挙げた。投手陣は2点をしっかりと守り切った。

【引退選手】
芝田颯人(35才)
伝田幸之助(33才)

伝田は2019年のドラフト1位でKチームに入団。
巧打が魅力の外野手として活躍。5年連続100安打以上を記録するなど、打撃には定評があった。
4年目の22歳のときにセンターで定着すると、そこから5年連続で100安打を記録。 神園の台頭もあり、レギュラーを外れるものの代打、代走、守備固めと第4の外野手として1軍に定着。陰ながらチームを支え、リーグ優勝、日本一に貢献した。
通算15年 1006試合 2803打数(3063打席) 737安打
打率.262(出塁率.307 長打率.357) 47本塁打 299打点 17盗塁

芝田は2017年のドラフト2位でKチームに入団。
ミートのうまい、中距離打者として活躍。安打製造機として、レギュラーから代打、守備固めまで内野のスーパーサブとしてチームを支えた。
3年目の21才のときに1軍に定着。105安打 7HRを記録するなど、自慢の打力を発揮。ここから年間100試合前後には出場するものの、長打力がネックとなりスタメンには定着しきれず。ファーストのバックアップ、代打として、チームに貢献、チームのスーパーサブとして内野陣を支えた。
通算17年 1095試合 3652打数(3213打席) 817安打
打率.254(出塁率.323 長打率.333) 37本塁打 325打点 6盗塁 72犠打

芝田選手、伝田選手、お疲れ様でした。

今季は1年ぶりのリーグ優勝、2年ぶりの日本一に輝いた。
世代交代が進んでいるKチーム、来季は連覇を目指して頑張ります!

泡(あわ)

Author:泡(あわ)
泡と申します。
元実写でボクシングのプレイヤーです。
現在はCSOをプレイ中。
実ボクとCSOおもしろい~~~

更新は不定期ですがぼちぼちやっていこうと思います。
良かったら見ていってください!

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